こんにちは、新田です。

今日は、新時代において、
「ズバ抜けた影響力を持つ存在になるための秘密」
を、お伝えしようと思います。

もし、これから何かビジネスをやって成功したい、
多くの人たちに影響を与えられるようになりたい、
コミュニティを作って自分が今いる業界を変えていきたい、
圧倒的な知性を身に付けたい、
etc..
どれか1つでも当てはまるものがあれば、
これから非常に重要なことをお話しますので、
ぜひ読んでみて下さい。

安定が崩壊する時代

時代は転換期を迎え、
僕らが「安定」と思っていたものは、
これから10年で次々と崩れていくと言われています。

「今ある会社のほとんどは10年以内に潰れる」

「2039年にAIが人間の技術を超える」

「ほとんどの職業は無くなり、機械がやるようになる」

・・・なんてことがあちこちで囁かれるようになり、
今後、10〜20年で、人々の働き方、生き方は
大きく変わっていくでしょう。

そんな中、これからの時代では、
「個人の持つ影響力が、とてつもなく大きくなる」
のです。

これは、よくも悪くも、です。

例えば、ここ数年で、
チェーン店のアルバイトの大学生が悪ふざけで動画を
Twitterにアップしたことが原因で、炎上して、
そのお店の信頼が一気に落ちる・・・なんてニュースをよく見ます。

あれだけニュースで何度も話題になっているにも関わらず、
未だにやる人がいるのは驚きですが、あれはまさに時代を象徴しています。

たった1人の、社員でもない学生の「ひと呟き」によって、
会社が傾いてしまったりする・・・。

それくらい、良く悪くも、
1人の影響が、とてつもなく大きいということです。

でも、これは逆に言えば、
「たった1人が、世界を変えるような影響力を持つことも可能である」
と言えるのです。

そして、これからの時代において、
「影響力を持つ」
ということの意味が、非常に大きくなってきています。

どんな時代でも生き抜ける力

僕は最近、受験生や大学生と話す機会が増えたのですが、
今、多くの学生が、将来に対して不安を抱いています。

このまま普通に就職して、将来大丈夫なのだろうか・・・?

この先どう生きていけば良いのだろうか・・・?

などなど・・・

また、会社で働いていて、
「今のまま、この会社にいて、本当に将来大丈夫なんだろうか・・・?」
と不安になっている人も多いと聞きます。

彼らの不安って、一体どうすれば消えるのでしょうか・・・?!

どんな学歴があろうと、どんな優良企業に就職しようと、
どれほどお金を貯蓄したとしても、資産を持っていても、
きっと、この不安は消えないでしょう。

もし仮に、今後一生食っていけるほどのお金が手に入ったとします。
でも、究極的には、お金すらも、いつ白紙になるか分かりません。

だから、皆、海外に資産を分散させたり、
複数の事業を持ったり、
様々な方法で、不安を和らげようとするのです。

でも、それでは、根本解決には繋がりません。

そもそも、お金というのは、
「価値がある!」
と皆で幻想を作っているだけで、
本来はただの紙切れです。

たまたま、今、価値があるだけ、なのです。

最近では、仮想通貨など、様々な通貨が登場したことによって、
より「お金とは何か?」「価値とは何か?」を考えさせられるようになりました。

お金というのは、その時代において、
「価値の代わりとして」使われているだけで、
必ずしもその価値が永久的に保証されているわけではないのです。

だから、時代によっては、
お金の代わりに、貝殻が使われたり、
香辛料が使われたり、
金(ゴールド)が使われたりしていました。

時代が変わるにつれて、その価値はウツっていきます。

僕らは、ほとんどのお金を「日本円」として持っているので
あまり実感が沸いていないかもしれませんが、
「日本円」も、常に価値は変動しています。

ドル、ユーロ、ポンド、ビットコイン、リップルなどと比較して、
相対的に、価値が決まっているのです。

なんとなく、皆、「円」を基準に考えているから、
他の通貨だけ、価値が変動しているように感じるかもしれませんが、
実際は「円」すらも変動しているのです。

なので、僕らは「日本円に投資をしている」というだけで、
ある日突然、この価値が暴落する可能性は十分あり得るのです。

そんな中で、
「じゃあ、一体何を持てば良いんだ・・・?!」
「何を信じて生きていけば良いんだ・・・?!」
ということを必死に考えるよりも、

「そもそも、どんな時代になって、どんなルールになろうと、
その時代における『価値あるもの』がいつでも集まって来て、
その価値を循環させることができる状態」

を作ってしまった方が、はるかに早いのです。

そして、この価値を集める力を、僕は、
「情報重力(インフォグラビティ)」
と呼んでいます。

真に自由な人生を送る

どんな時代になっても、自分が「重力場」を作り、
その時もっとも価値があるものが集まってくる・・・

そんな状態を作れたら、
時代に一切左右されなくなり、
真の意味で自由な存在となります。

「お金持ちになって、セミリタイアしてのんびり生きよう!」

というのは、本当の意味で自由なわけではありません。

なぜなら、それは「お金」というパラダイム(宗教)の中にいて、
その構造においてトップにいるだけの話で、
そもそもその構造自体が崩れたら(=お金の価値が無くなったら)、
全てが終わりだからです。

そうやって、人は、何かの構造(枠組み)の中に組み込まれて生きようとします。

会社という構造(枠組み)の中にいれば、
昇進していけばよりトップにいけますが、
その会社が潰れたら全てが終わりです。

ビジネスをやる人の多くが、
「自分の所属している業界のルール」
において、一生懸命上に行こうとします。

でも、その業界のルールが変わった瞬間に、
今まで築いてきたものは脆くも崩れ去ってしまいます。

こんな風に、これからの時代は、
「いかなる構造(枠組み)も、次の日にはガラッと変わっている可能性がある」
ということを認識しておかなければいけないのです。

そんな時代において、真に自由な生き方というのは、
「いかなる枠にも囚われていない」
という状態です。

もちろん、人は何らかの枠の中で生きていくしかありません。

今でいうと、「資本主義」という枠の中で生きていかないといけないので、
「お金」の価値を(一時的に)信用して、お金を集めることで、
その枠組みの中では自由度は上がっていきます。

でも、究極的には、
「別にお金の価値がある日突然なくなっても構わない。
その時は、また新しくできた価値あるものを集めたらいい。」

と思っていなくてはいけません。

「お金」という枠に支配されていたら、
いつかその構造が壊れた瞬間に、全てを失うし、
その恐怖から永遠に逃れられないからです。

影響力の根源

それでは、いかにして、「情報重力」を高めていくことができるのか?

どのようにして「圧倒的な影響力」を身につけて、
いかなる時代が来ても、「その時代においてもっとも価値あるもの」を集め、
循環させることができるのか・・・?

それを理解するためには、
「重力とはどのように発生するのか?」
を知る必要があります。

簡単にいうと、重力とは「密度の差」によって生まれます。

例えば、月は地球の周りを回っていて
これは「地球の重力」によるものですが、
地球というのは質量が大きいので、
存在するだけで、まわりとの密度の差を生みます。

それによって重力が発生し、まわりの物質を引きつけるわけですね。

イメージとしては、重いボーリングの球を、
ベッドの上でドンっと置くようなものです。

ベッドはボーリングの重みで沈み、
ベッドに置いているものは、
ボーリングの球に向かって吸い寄せられます。

重力というのは、こういった原理によって作られるのです。

それと同じで、情報重力というのは、
「情報の密度の差」
によって生まれます。

情報密度の差を作るから、
それが「価値」となり、
その価値が循環して、自分のところにも、
何らかの価値が集まってきます。

その価値の1つの形が、現代では、たまたまお金である、というだけです。

価値の発生源になるには・・・

自分が「価値の発生源」になることができれば、
いかなる枠にも囚われない、真に自由な人生を送ることができます。

将来に対する不安も消え、その瞬間瞬間で生きることができるからです。

「いざという時のために、貯蓄しないと・・・」

と思う必要もありません。

仮に、全てのお金を使い切ったとしても、
いつでもまた集めることができるからです。

そもそも、お金というのは、物質的な等価交換によって集めるものではありません。

「りんご」を売って、「300円」と交換する・・・

そういった、一見「物質的交換」であるかのように見えて、
実際、世の中の仕組みは、そんな簡単なものではありません。

例えば、ブランド物のバッグは、
同じ機能を持つ他のバッグの何十倍もの値段で売られています。

それは、そのバッグに、
「そのブランドの作っている世界観」
が組み込まれているからです。

これは、情報密度が高いとも言えます。

多くの情報が詰まっていて、密度が高いから、
その分、価値が高まっているのです。

こんな風に、情報密度の高い状態を作れば、
情報重力が発生し、価値が高まっていく、というイメージです。

そして、自分自身の情報密度を高めていけば、
「価値というのは、何もないところから、生み出せてしまう」
ということができてしまいます。

映画のチケットを買ったら
1000倍で返ってくる?!

価値というものの原理が分かってくると、
こんなことが可能になってしまうことが分かります。

1500円を払って映画を観た時に、
「その映画をどう観るか?」
は人によって変わってきます。

ある人は、表面的な部分しか理解できないのが、
またある人は、その奥に隠された深いテーマが
見えてくるかもしれません。

人によって、受け取れる情報の密度が異なるので、
より密度の高い情報を受け取ることができる人は、
受け取ることができなかった人に対して、
「価値を提供する」ことができるのです。

同じ1500円を払っても、
ある人は1500円分の密度の情報しか得られなかったのが、
ある人は1万円分の密度の情報を受け取れるのです。

この”差”が価値として提供できて、
しかも、これに人数分が掛け算されたらどうなるでしょう?

とてつもない価値を生み出すことができることになります。

つまり、

影響力=情報密度の差×レバレッジ

という公式が成り立ちます。

レバレッジとはテコの原理のことで、
何十倍、何百倍に増幅させることができるのです。

自分がアプローチできる人が多ければ多いほど、
レバレッジがかかり、その分、大きな影響力を持つことができます。

だから、映画を観ただけで、
チケットの1000倍以上の価値を生み出すことも可能だということです。

ストーリーの立体化

それでは、一体どのようにすれば、
高い情報密度を作り出すことができるのか?

そのための最も良い訓練として、
「ストーリーの立体化」
があります。

物語(ストーリー)というのは、必ず「多重構造」になっているのです。

そして、多くの人は、表面的にしか、ストーリーをなぞることができません。
でも、実際は、もっと奥深くに、深層構造(deep structure)が存在するのです。

僕らは、ストーリーを多重構造で捉える訓練を、
学校で習う機会が、残念ながらありません。

教えられる人がほとんどいないので、
やり方を知らないのです。

しかし、実は、この訓練をする上で、
最適な方法があるのです。

それが実は、「歴史を通してストーリーを学ぶ」ということです。

新時代の歴史教育

ほとんどの場合、学校で習う歴史というのは、
表面的な事実を追うだけです。

それだと、何の意味もありません。

しかし、「暗記科目」としての歴史ではなく、
「ストーリーの立体化を学ぶための歴史」
として再定義すると、これほど面白く、エキサイティングなものはありません。

Next Tribeでは、この「歴史」をテーマに扱いながら、
ストーリーの立体化を行う訓練をして、
世界を正しく認識し、情報重力を生み出し、
多くの人を感化するコミュニティリーダーになるための方法を
お伝えしていこうと考えています。

今まで、歴史の授業なんてちっとも面白くなかった・・・という場合でも、
「全くの別物」
と捉えてもらいたいし、そもそも、見る視点が異なります。

歴史と言っても、
「事実の暗記」
「知識を集めること」
「何が正しいかを知ること」
にはそこまで価値がありません。

そもそも、どの歴史が正しいかなんて、当時の人間にしか分からないものです。

実際、学校で習う歴史は、恣意的に作り変えられたもので、
間違った情報だらけです。

表に出ている全て情報は、必ず、
「誰かの意図によって、特定の価値観を植えつけるために作られている」
と考えるべきです。

これは例えば、マスコミなどが流している情報もそうです。

あれも、嘘だらけで、大衆を扇動するために使っているのです。

そんな中で、何が正しい情報なのか?

そこにどんな意図が含まれているのか?

そういったことを、正しく認識することが、
非常に重要になってきます。

この「情報の捉え方」を訓練するために、
Next Tribeでは、「表の歴史と、裏の歴史を同時に学ぶ」ということを
実践していこうと思います。

一般的にはこう言われているけど、
実は裏ではこんなことが起こっている・・・

・・・といった感じで、
過去の歴史においてもそうだし、
現在起こっていることに対しても、
様々な角度から捉えるということをやっていきます。

そうやって、1つのストーリーを、
何層にも渡って捉えていくことができるのです。

ただ、ここで1つ、非常に重要なことがあって、
歴史の裏側というのは、誤った学び方をすると、
思わぬダークサイドに落ちてしまいます。

「裏の歴史」を知るダークサイド

影響力には責任が伴います。

間違った影響力を持ってしまったがために
人生を棒に振ってしまう人も、他人の人生を狂わせてしまう人も、
世の中には数多くいます。

その1つに、「歴史のダークサイド」があります。

例えば、「裏の歴史」を学んでいる人の多くが、
ある段階で、「ユダヤ陰謀論」に行き着きます。

これは、簡単に言うと、

「世界を支配しているのはユダヤ人で、
彼らが世界の富のほとんどを独占して、
多くの人間から搾取する構造を作っている」

という考え方です。

実際に、ロックフェラー、ロスチャイルド、イルミナティ、フリーメイソンなど、
言葉くらいは聞いたことがあるのではないかと思います。

確かに、こういった組織は存在するし、
この考え方(ユダヤ陰謀論)も、一理あります。

ただし、この考えにハマってしまうと、危険なのです。

世の中には、この考えだけで説明できないことも数多く存在し、
実際には、ユダヤ人の大富豪たちよりも、さらに上の人たちがいます。

その人たちは、トップに君臨して世界を支配しようと考えているのではありません。

そうではなく、
「世界のバランス(調和)を保とう」
と考えているのです。

ここが、非常に重要な部分です。

もちろん、この考え方も、あくまで「説」であり、
「絶対的に正しい」かどうかは分かりません。
(でも一応、きちんとしたソースを元に言っています。)

ただ、もっと次元を高めれば、
これを「神」と言ったり、あるいは「宇宙の法則」と言ったりもします。

宇宙の法則は、世界のバランスを取ろうとしています。

それが人だろうと、自然の摂理だろうと、どっちでも良いのですが、
これが最もトップに来るべき概念であり、これを外して、

「一部の悪い奴らが、自分たちの利益を考えて、
その他大勢から搾取する構造を作っている」

という思考に陥るのが危険なのです。

実際、マスコミとかも、確かに誤った情報を流し、
大衆を扇動しているのは事実です。

しかし、それを聞いて、
「こんな悪い奴らがいて、国民を騙してるんだ!」
「自分たちは金持ちによって搾取されているんだ!」
とネガティブな感情だけを増幅させたところで、
マイナスにしかなりません。

いくら騒いだところで、
その感情すらもまんまと利用されるだけです。

ましてや、そのネガティブな感情を発信し、
それを伝搬させる形でビジネスをやったら、
どんどん偏った人が増えてしまいます。

これは健全なビジネスとは言えないですよね。

ストーリーというのは、もっと多次元的、重層的なものであり、
そして一番奥には「宇宙の法則(=世界の調和を保とうとする力)」があり、
その宇宙の法則を体現しようとする人たちがいて、
彼ら(裏の人たち)の壮大な計画の元に、多くの人たちが動いている、
という風に考えることができるか?が、
歴史を学ぶ上で、とても重要になってくるのです。

何でもかんでも、「明確な悪い奴ら」を設定し、
彼らに全ての責任をなすりつけようとするのは、
自分の知性を下げてしまいます。

でも、実際に、ヒエラルキーを作り、
その頂点に君臨しようとする人たちも、確かに存在します。
(もっと上の存在はあるという前提で。)

では、これらを複合的に捉えつつ、高い知性に昇華させ、
洞察力、思考力、情報発信力を鍛えていくには、
いかにしたら良いのか?

それを、これから説明していきます。

歴史を三重構造で捉える

Next Tribeでは、
「歴史を三重構造で捉える」
という風に考えていこうと思います。

それが、この三重構造です。

「表の歴史」というのが、いわゆる学校で習う歴史です。

でも、これには「陰陽の2つの側面(裏側)」があり、
それが「プラスの側面」と「マイナスの側面」です。

大抵、学校で習う歴史は、どちらか一側面だけがクローズアップされます。

そして、少し歴史を深掘りすれば、
「裏ではこんなストーリーがあったのではないか?」
というものに行き着きます。

でも、大抵、これは偏ったもので、
それすらも、何らかの意図をもって、
多くの人を扇動するために出された情報です。

だから、それは本質ではないのです。

その奥に、「さらに裏の歴史」があり、
これは、「世界のバランス」を考える人たちの歴史です。

この三重構造で捉えながら、
世界はどのようにして動いていっているのか?
を考えることで、ストーリーが立体的に、躍動感を持って見えてきます。

そして、そういう捉え方ができるようになれば、
今度は情報を発信するときに、
ストーリーに重層性を含ませることができるようになるのです。

高い情報密度の発信ができれば、それは影響力となり、
多くの人を感化します。

そして、そうやって集まった人たちを、
「コミュニティ化」
していくことができるのです。

コミュニティの三層構造

実は、コミュニティにも、三層構造があります。

この構造をきちんと理解し、
設計していくことが重要となります。

その三層構造が、こちらです。

世の中では、
「コミュニティ作りでは、理念が一番大事」
と言われていたりしますが、
もっと奥に、さらに大事なものがあります。

一番根底にあるのが、
「人と人がどんな精神性で繋がっているか?」
です。

ここを抜きにしては語れませんし、
これが間違っていると、たとえコミュニティが形成されても、
不健全なコミュニティとなってしまいます。

コミュニティを設計する上で、根底に「絶対に必要なもの」が、
「あたたかみ」
です。

そのコミュニティにあたたかみが無ければ、
どんなに素晴らしい理念を打ち出していたとしても、
必ずそのコミュニティは縮小していきます。

それと、
「全宇宙の調和(=大和の精神)」
です。

これは、日本人が根底に持つ精神性でもあります。

本来、日本人は、
「自分のため」
ではなく、
「世のため、人のため」
が当たり前でした。

しかし、欧米の考え方が入っていき、
どんどん個人主義となり、
「自分さえ良ければ・・・」
という価値観に染まってしまいました。

それによって作られたマーケティング、コピーライティングなど、
様々なビジネスのノウハウが入ってきて、
ビジネスの世界は汚染されてしまいました。

今回、歴史をテーマにしているのは、
「日本人が本来持っている精神性を、歴史を通して学び、そして蘇らせるため」
でもあります。

そうやって、「心の型」を作っていくことで、
コミュニティの器が出来上がります。

そして、その上に、「ビジネスの型」を作っていきます。

コミュニティを設計する上で、次に大事になってくるのが、
「理念(理想の世界 )」です。

そのコミュニティで、どんな価値観を大事にしていきたいのか?
そして、全員でどこを目指していきたいのか?

そういったことを明確にして、打ち出していきます。
(この作り方もあるので、それはまた詳しく解説します。)

そして、第3層目が、
「(理想の世界に行くために必要な)スキル、ノウハウ」であり、
そしてもう1つ、「独自のストーリー」です。

僕は、これまで多くのコミュニティを運営してきて、
「このコミュニティに入って、本当に人生が変わりました!」
と言ってくれた方が、ありがたいことに、本当に沢山いました。

これは決して自分のおかげとは思っていなくて、
コミュニティに参加してくれた多くの方のおかげだと思っていますが、
そうやってコミュニティを通して生まれた
奇跡とも言えるストーリーの数々があります。

これは皆の共有財産であり、
一生モノのコンテンツです。

そんなストーリーがあるから、コミュニティの情報密度が高まり、
どんどんコミュニティにエネルギーが集まって来るのです。

人の人生が深いところから変わるストーリーというのは、
なかなか経験できるものではありません。

そういった様々な神話(ドキュメンタリー)を、
Next Tribeでも公開していきたいなと思っています。

数々のドラマのようなストーリーを通して、
また、歴史を通して、
「人の人生って、どんな風にして変わっていくのか?」
を疑似体験してもらいたいのです。

この三層構造が、全て繋がった時に、
真の意味でコミュニティが完成します。

高い精神性を持ち、
それを軸とした理念を持ち、
そこに向けて進んでいくストーリーがコンテンツとして生まれていく・・・

そんなコミュニティを、
僕は「トライブ」と呼んでいます。

コミュニティが完成すると・・・

一旦コミュニティが完成すると、
その後のビジネスは非常に楽になります。

特に良い点を挙げるなら、
「無条件の信頼が得られる」
ということです。

本来、何か商品を売ろうと思ったら、
その商品を買うことの正当性、つまり、
「買うとこんなメリットがある」
ということを明確にする必要があります。

しかし、コミュニティが完成したら、
それが不要になります。

コミュニティ内においては、商品を買う理由が、
「この商品にはこんなメリットがある」
ではなく、
「その商品を通して、コミュニティの世界観を消費したい」
に変わるのです。

もっと言えば、
「そのコミュニティ内では、外とは価値観が全く違う」
という空間になります。

これがコミュニティの最大のポイントで、
この原理があるから、

「普段はものすごくケチなのに、
あるコミュニティ内でだけものすごく金払いが良い」

という人がいたりもするのです。

例えば、僕はこれまで、
数万円くらいの新しいコミュニティを作ったら、
募集開始初日で1000人以上が集まった、
ということがよくあります。

しかも、その際、一切の広告をかけず、
メール1通の作業だけで完結することもできるのです。

今も、過去にやった講座全てに、毎日人が集まっていて、
長くやっている講座だと、1万人を超えているものもあります。

なぜ、新しいコミュニティを作った時に、
そんなに一瞬で人が集まるのか・・?というと、
「最初から買うことを決めている」
という方が一定数いるからです。

中には、新しい講座を始めた際に、
「セールスレターを読まずに買いました」
と言ってくれる方もいるくらいです。

こういった現象が起こるのは、
僕が「コミュニティ作り」にひたすら力を入れているからです。

すると、「何を売っているか?」は関係なくなり、
その商品に含まれている世界観だったり、
その企画に参加することで得られる関係性など、
そういった「見えない何か」に価値が置かれるようになります。

この状態が完成すれば、
講座をやればやるほど、どんどん人が増えていき、
コミュニティが盛り上がっていきます。

そこで人生が変わる人が増えれば、それはコミュニティの神話となります。

そして、さらに、コミュニティの運営を手伝ってくれる人も現れ、
勝手にコミュニティが拡大していくのです。

そして、これは僕だけではなく、
今、僕がコミュニティ化を教えている多くの方が、
同じような実績を出してくれています。

ジャンルは、恋愛、投資、医療、健康、食、ダイエット、
受験、語学、ファッション、女性起業、YouTuber、ブロガー、など、
本当に様々です。

これだけ多くの業界で、「コミュニティ」のすごさを実感しているので、
再現性の高いノウハウとして、体系化することができましたし、
そういう人たちが増えれば増えるほど、
どんどんコミュニティ同士が循環し合って、
全員がプラスになるという状態が作れているのです。

コミュニティが完成して、
勝手に人が集まり、情報も集まり、お金も集まり、
大きくなっていく・・・

こういった状態を完成させるために、
具体的に、どのようにして持っていけば良いのか?

そんな理想のコミュニティ「トライブ」を作るために、
Next Tribeでは、歴史や、国際情勢を
題材にすることにしました。

餅(もち)は餅屋に・・・

とは言っても、僕が、歴史だったり、国際情勢を教えるというのは、
いささか無理があります。

というのも、
「この歴史って、実はこんな裏があるんですよ・・・!」
と僕がいくら言ったところで、
何の信憑性もないからです。

僕は、ビジネスに関しては、それなりに経験も実績もあるので、
語ることができます。

でも、歴史に関しては、何の実績も、権威性もありません。

だから、こういう話は、
長年研究してきた人、それなりの権威がある人、
きちんとしたソースを持っている人に話してもらった方が良いのです。

でも、そういった「業界でも大御所の人」を呼ぶのって
そう簡単ではありません・・・。

なので、今回の講座を開催するのは、かなり大変でした。

そんな中、ご縁があって、
「もし、本当に知性を高めるための歴史の講座を開催するなら・・・?」
ということを考えた時に、最も理想と思える先生方を、
お呼びすることが、ついにできました・・・!

あまりにトントン拍子に話が進んで、

「まるで、この講座をやることが、今の自分の使命であり、
この講座を最高のものにするために、見えない力が働いて、
最高の先生方を集めてもらった」

とすら思えるくらいです。

しかも今回は、喋ってもらう前に、それぞれの先生に、
かなり注文を付けさせて頂いたり、打ち合わせをさせて頂きました。

極力専門用語を使わず、全くの初心者の人でも分かりやすいように、
そして更に、ビジネスへの応用がしやすいように、
講座の設計からかなり時間をかけて打ち合わせをしています。

時には、2時間のセミナーのためだけに、
丸二日(合計10時間以上)かけて打ち合わせをして、
スライドを含めて全て作り直したりしたこともあるほどです。

それくらい莫大なエネルギーをかけて作っているので、
本当に濃いセミナーとなりました。

これまで開催したセミナーだけで、
現時点で、合計100時間以上あります。
(まだまだ増えます。)

ただ、これを全部配ったら、さすがに消化不良になってしまうので、
これらの中でも、特に重要な部分だけをピックアップして、
効率良く学べるように、配信していこうと思っています。

面白いところから学ぶ

Next Tribeでは、よくある歴史の教科書みたいに、
縄文時代から順番にやる・・・といったことはしません。

1つ1つじっくり時間をかけて・・みたいなことをやっていても、
多分ほとんどの人が飽きてしまいます。

なので、まずは「キャッチーな部分」をピックアップしていきながら、
歴史の全体像(ゲシュタルト)を完成させることからスタートします。

それと同時に、ビジネスのフレームも共有していきます。

例えば、
「コピーライティング(売れる文章、ストーリーの書き方)」
だったり、
「理念、プロフィールの作り方(パターン)」
みたいな話を最初にしていきます。

この辺は、僕が専門なので、いくらでも話せます。

先にビジネスのフレームを持って、
その軸を通して歴史を眺めてみることで
今までとは全く違った、新しい見え方ができる筈です。

なぜ、Next Tribeでは、
あえて「ビジネス(コミュニティ作り)」という軸で学ぶのか?というと、
こうすることで、情報を「アウトプットできる形で」インプットできるからです。

歴史を単なる知識として覚えるのではなく、
活用法もセットで学んでいくことで、
いきなりアウトプット力が鍛えられます。

つまり、歴史を通して、ストーリーを立体的に捉え、
さらにアウトプット力そのものを向上させていくことで、
高い次元での情報処理能力、情報発信力が養われるのです。

そうやって、大枠の部分を一通り抑えたあとで、
細かい知識を入れていきます。

太い幹を作って、それに枝葉をくっつけていくイメージですね。

こういう学び方ってなかなか普段しないと思うので、
ビジネス能力も鍛えられる上に、
「効率の良い勉強の仕方」も、一緒に学べる筈です。

お呼びする先生

それでは、今回お呼びする先生方を、ご紹介させて頂きましょう。

いずれも、業界では有名な、エキスパートの方ばかりで、
歴史に関して、それぞれの先生が、様々な角度から解説してくれています。

こがみのりさん総合監修・メイン講師
今回、メイン講師として、講座の「総合監修」もやってもらいます。
こがさんは、もともとお茶屋さんの店長をしながら、
そこに来るお客さんに、歴史の話や、コミュニティ作りについて話していて、
今は、僕が作っている経営者向けのコミュニティで、
コミュニティ化のセミナーもしてくれています。
Next Tribeで様々な講師の方をお呼びしながら
こがさんと一緒に、それを体系化したり、解説したりしていきます。
神谷宗幣先生イシキカイカク大学
元政治家(大阪教育維新の会の創設者)。
29歳で吹田市議会議員に当選し、平成21年より、
地方から日本を変えたいと「龍馬プロジェクト全国会」を設立。
その後、様々な業界の専門家を呼んで話してもらう政治や歴史をテーマにした
インターネット番組「CGS」を発足。
数多くの専門家の話を聞いた経験をもとに、
国際情勢(世界で今何が起こっていて、日本はどうなっていくのか?)について
分かりやすく解説してくれます。
Next Tribeでは、日本が今、世界との関わりでどうなっていて、
それはどんな歴史があるからそうなっているのか?という、
リアルな現状を教えて頂きます。
中森護先生リアルインサイト
後醍醐天皇の末裔である、落合莞爾先生より口伝で教わった
「ワンワールド史観」を分かりやすく翻訳している、「裏の歴史」の専門家。
「世界の裏」を教える人は数多くいますが、
これほど深い部分を、きちんとしたソースを元に考察してくれている先生は
なかなかいないでしょう。
表の歴史と比較しながら、非常に分かりやすく解説してくれています。
もちろん、これが「100%正しい」と言いたいわけではなくて、
1つの考え方(パラダイム)として学び、ここから何が学べるか?ということを
大切にしていきたいなと思います。
そして、裏とセットで学べるから、表の歴史が本当によく分かります。
今まで歴史を深く学んだことがある方も、そうじゃない方も楽しめる、
新しい歴史観を堪能して下さい。
小名木善行先生倭塾 塾長 / 日本の心を伝える会代表
「ねずさん」というHNで、日本の歴史を語る第一人者として、様々な書籍を出版。
「誰も下げず、皆が幸せになれる歴史」という理念の元、
明るく、楽しく、分かりやすく、歴史を丁寧に教えてくれます。
今の歴史は、日本人が自分たちを貶め、
精神性を下げる「自虐史観」になってしまっています。
そうではない、本当の歴史とはどういうものか?ということを、
非常に深い考察と共に教えて下さいます。
石川真理子先生作家
祖父方が仙台藩士、祖母方が米沢藩士という武家の家系に生まれ、
明治生まれの祖母から武家に伝わる薫陶(くんとう)を受ける。
日本人全員が持つべき精神性を、「武士道」を通してまとめ、
武士道というのは男性だけでなく、むしろ女性こそ持つべきだということで、
「女子の武士道」を提唱されています。
武士がいない現代において、武士道をどのように日常で体現するのか?
真のコミュニティリーダーとなるべき素養を一緒に学んでいきましょう。

特別講師

さらに、Next Dimensionでも講師をしてもらっている2人、
経営コンサルタントの小田真嘉さん、
占い師で神道家の羽賀ヒカルさんにも、話してもらいます。

小田真嘉
羽賀ヒカル

それぞれ、ビジネスについて、宗教、古神道など、
様々なテーマで話してもらいます。

これだけの先生を揃えて、歴史を様々な角度から(色んな層から)学び、
さらにそれを「コミュニティ作り」というフィールドに落とし込む講座は、
Next Tribe以外には、なかなかできないんじゃないかなと思います。

ただ、今回お呼びする先生が、
全員が全員、100%全く同じ意見というわけではありません。

大体の方向性は揃っていますが、
多少の解釈のズレはあります。
(それは、見ている層が違うので、仕方のないことです。)

でも、だからこそ面白いのです。

「こういう見方もあるのか・・!」
ということを、色々見ていってほしいのです。

もちろん、講座自体は、なるべく矛盾の無いように、
それぞれの先生と打ち合わせを重ねながら進めていき、
グレーゾーン(解釈が分かれる部分)は極力カットして、
ある程度の普遍性は持たせたいなと思っています。

しかし、大事なのは「何が正しいか?」ではなく、
これらのストーリーを通して何が学べるか?という部分です。

だから、極端な話、
「今学んでいる歴史が実は全て嘘だった」
と後から分かったとしても、別に構わないのです。

今、世に出ているストーリーから学べることに意味があるので、
本当に正しいかどうかは、一旦置いておきましょう。

そして、いずれの講師の方も、
「日本人の高い精神性を、歴史を通して伝えていきたい」
という思いは共通しています。

しかも、今回、お呼びする先生は、
多くの歴史を発信している人たちが、色々歴史を学んでいった時に
最終的に辿り着くであろうところであり、
多くの人が「ネタ元」としている方達です。

それぞれの先生の視点から、
歴史を重層的に深めていくことができるでしょう。

講座のスタイルについて

僕の講座にこれまで参加されたことがある場合は、
大体の流れは、これまでと一緒と思ってもらって構わないのですが、
講座に参加されると、Vol.1から順番にメルマガを送っていき、
その中で、不定期で、音声、動画コンテンツも配信していきます。

なので、ひたすらそれを読み、音声を聞いていくだけで、
自然と必要な知識が学べ、価値観が変わっていくようにカリキュラム化していきます。
(なので、実際に行われたものとは、順番を変えたり、一部を編集して配信します。)

元々のセミナー自体が、100時間以上あるので、
流石にそれを全部配ると消化不良になってしまうので、
それを全部合わせて20時間くらいに凝縮して、
小分けにして、半年かけて少しずつ配信していきます。

それと同時に、メルマガでフォローコンテンツを配ったり、
要望、質問などを頂きながら、フォロー音声なども配っていきます。

配るコンテンツも、時系列に沿わせずに、
ランダムに配っていき、なるべく分かりやすいように、
大きな流れが1つのストーリーになっているように
様々な先生のセミナーを配っていきます。

そして、メルマガに対しては、返信をしていただくことで、
それに合わせて次のメールを作成します。

なので、一方的に情報を配信するというよりは、
全員で一緒に作る「参加型コミュニティ」というイメージで
いてもらえたらなと思います。

一緒に、新たな歴史を作っていきましょう。

具体的に、現在予定しているコンテンツは、次の通りです。

  • 日本版神話の法則(実践編)
    誰でもすぐに使える「コピーライティングの王道となるテンプレート」と、その使い方について解説します。プロフィール作り、セールスレターなど、様々なことに応用できるもので、実際に僕が作った文章を使って解説しながら、学んでいってもらいます。そして、歴史上の偉人たちが、どんな神話を歩んでいったか?ということも、テンプレートをもとに解説していきます。
  • たった1人との出会いのストーリーの作り方
    コミュニティ作りにおいて、まず「たった1人」とのストーリーをいかにして作っていくか?が大事になってきます。実際にどのように作っていけば良いのか?事例をもとに解説していきます。
  • コミュニティを盛り上げる演出の作り方
    コミュニティが盛り上がるかどうかは、募集の段階で8割決まっています。どういったことに気を付けたら良いのか?また、成約率を上げ、さらに良い人たちを集めるためのコピーライティングのテクニックも解説していきます。
  • 2種類のコピーライティング
    コピーライティングには2つの種類があり、どちらを使うか?によって、コミュニティのカラーが全く変わってしまいます。それぞれのテンプレートとなるストーリーを比較しながら、どういったバランスで使っていけば良いのか?を解説します。
  • 歴史と錬金術について
    錬金術とは、もともとは「人間の精神を高めるための術」として研究されたものです。意識空間というフラスコに、どんな材料を入れて、どう反応させるか?によって、人は意識の反応が起こるのですが、例えばある事象に対して、マイナスの情報だけを聞いていた人が、突然プラスの情報を入れた時に、危険な化学反応を起こす場合があります。どんな情報を、どの順番で入れていくか?によって、起こる反応、発生するものは変わってくるのですが、この「意識の化学変化」のロジックを、歴史を通して学んでもらいます。
  • 日本は世界からどう見られているのか?
    日本が認識している自分たちの国と、世界から見た日本の像は大きく異なります。意外と、日本人よりも、アジアの他の国の方が、日本のことを正しく認識している部分もあります。それらの違いをまずは認識し、国際情勢の全体像を掴んでいきましょう。
  • 裏で世界を動かす人たちがどんな動きをしているのか?
    よく、陰謀論などで、世界を裏で支配しているのはユダヤ人だ、と言われています。これは確かに一理あるのですが、実はさらに裏がいて、それは日本の皇室と大きく関係しているのです。一体裏ではどんなことが起こっているのか?ユダヤ陰謀論の落とし穴にはまらずに知性を磨いていくための方法も含めて、解説していきます。
  • 日本企業が長く続く理由
    日本には、100年以上続く老舗企業が、世界で最も多い国です。また、世界で一番、王朝が長く続いている国でもあります。なぜ、日本はこういったことが可能なのか?歴史を通して、その理由が見えてきます。そして、ビジネスを長く繁栄発展させる秘訣も、ここから見えてくるのです。
  • お金の闇に取り込まれずにビジネスをするには・・?
    大金を持ってしまったがゆえに不幸になってしまう人は世の中に大勢います。そうなってしまう理由は、「お金」というものの本質を理解せずに、大きなお金を手にしてしまうからです。では、お金の本質は何か?正しく性質を理解し、より高い次元から捉え、お金を集める方法は?そういったことを解説していきます。
  • 空白の100年の真実
    歴史の中には、「語られない空白期間」というものがあります。例えば、弥生時代から古墳にかけての空白の100年というものがあり、この時期に、日本は大きく変わっています。そして大抵、大きく変わった背景には、「海外から新しい民族が来る」という現象があります。なぜ、空白の100年が存在し、どんな民族が来て、どう変わったのか?そういったことを明らかにしていきます。
  • 「移民問題」から学ぶコミュニティ運営の秘密
    「移民問題」は、国際情勢を学ぶ上で最重要テーマの1つです。海外から移民を受け入れるということは、その国のカラーが変わっていくことになります。これは、コミュニティで、新規と既存のバランスをどう取っていくか?という問題と密接に結びついてくることなので、これまでの歴史、そして現在の状況を学び、それがビジネスにどう活かされていくのか?ということを解説していきます。
  • 天皇は日本人ではないのは何故か?
    日本を知るためには、「天皇」について知ることは必須と言えるでしょう。しかし、日本人は、天皇について、学校で一切学びません。学べないように教科書から消されてしまったからです。そもそも、天皇というのは、日本にいるというだけで、日本人ではないし、苗字も持たない人たちです。それは何故なのか?天皇の真の役割は何なのか?そういったことを解説していきます。
  • 裏天皇とは何か?
    天皇には、表の天皇と、裏の天皇がいる、というのは、歴史をちょっと深く学んだことがあればよく聞く話です。しかし、その実態を正しく認識している人はあまりいません。表の天皇と裏の天皇は、何が違うのか?そういった話をしていきます。
  • 天皇すり替え理論
    歴史に詳しい人たちの間で、一番有名だけどよく分かっていない部分がこの「天皇すり替え理論」です。天皇は過去の歴史上で何度かすり替えが行われた、という話なのですが、これに関しては、陰謀論でもよくテーマに上がっていて、大抵は「トンデモネタ」として、単なる刺激や興味の掘り下げによって下品に扱われます。しかし、こういった話は、きちんと自分の知性に変える学び方をしていかなければいけません。もっと背景まで含めて、何故それが行われたのか?について、掘り下げていきましょう。
  • 北朝鮮は何のために作られたのか?
    北朝鮮は、メディアの情報だけを見ていると、「反日で危険な国」という印象しか持たないかもしれませんが、実は北朝鮮は、日本にとって非常に重要な国なのです。そもそも、北朝鮮は何の目的で作られたのか?世間で言われている拉致問題などの真相は何か?といったことに切り込んでいきます。
  • 「仮想敵」効果
    北朝鮮を始め、メディアで報道されている多くの他国の情報やイメージは、大抵、作られたものです。これは、ビジネスで言えば「仮想敵を作る」ということで、大衆の関心を一定の方向付けをしようという意図があります。これらの事実から、「大衆扇動」がどのようにして行われるのか、そしてコミュニティ作りに良い意味で活かす方法は?という話をしていきます。
  • ユダヤ人とは何か?
    ユダヤ人というのは、昔はユダヤ教を信仰している人たちを指していました。今は、どちらかというと、ロックフェラー、ロスチャイルド、フリーメイソンなどを指して言われることが多く、時には一方的に「悪」と決めつけられたりしてしまいます。では、そもそもユダヤ人とは何なのか?そして彼らの真の目的は?という話をしていきます。
  • 国家の発展から学ぶ、業界進化理論と時代の流れ
    国が発展する時には段階があるように、業界というのは、それぞれが進化の過程をたどります。この業界の進化段階と、それぞれの段階で求められるもの、行き着く先を知っておくことで、そのあとの流れを予測することができるのです。具体的に、どのようにして見ていけば良いのか?そのフレームを解説します。
  • 戦国時代の真実
    戦国時代における、信長、光秀、秀吉、家康の4人の流れは、表向きの歴史とは全く違う、真の歴史というものがあります。何故、光秀は信長を裏切ったのか?その真の意図と、裏で動いていた壮大な計画を、解説します。これも、表面的に聞いてゴシップのように扱うのではなく、きちんとインテリジェンスに昇華させる学びをしていきましょう。
  • 明治維新の真の目的は?
    日本人が大好きなテーマの1つに明治維新があります。もちろん、良い面もあるのですが、そもそも、明治維新から日本はおかしくなり、のちの戦争に繋がってしまった、という見方もあります。また、明治維新は、表には知られていない非常に大きな意味があったのです。これを知るためには、世界での動き、世界のバランスを見ながら、多重構造で理解していかないといけません。一体背景で何が起こっていたのか?その真実を明らかにします。
  • 宗教の秘密
    宗教には、それぞれ誕生する原因というものがあります。例えば、イスラム教は何故生まれたのか・・・?そういったことを、時代背景とともに学ぶことで、それぞれの宗教の繋がりが見えてきます。宗教も1つのコミュニティであり、コミュニティを学びたければ、宗教を学ぶと良いでしょう。
  • 新興宗教について
    例えば、「創価学会」は、ある組織が明確な目的を持って作りました。あの宗教が作られた本当の目的な何か?当時の時代背景と、世界のバランスから見ていくことで、明らかにしていきます。
  • 知伝子(ミーム)の生存戦略論と、そこから見えるコミュニティ発展戦略
    思想というのは、生き物だと考えることができます。生命体のように遺伝子を持ち、必死に遺伝子を残そうとするのです。思想の遺伝子のことを、知伝子とも呼ぶのですが、それぞれの思想が、生存するためにいかなる戦略を取るのか?そういった視点から見ていくことで、背景の流れが分かります。また、コミュニティを発展させていくためにどのような戦略を取れば良いのか?が見えてきます。
  • コミュニティの種類と、その連動について
    僕の講座では、コミュニティを「オープンコミュニティ」「コアコミュニティ」「イデアコミュニティ」の3種類に分けていて、これらを連動させていくことで、仕組み化することができます。いかにして3つのコミュニティを作っていくか?を解説していきましょう。
  • 日本、アメリカ、中国の三角関係性について
    この3つの国の関係性について、世間で色々言われていますが、分かりやすく人間に置き換えて言うと、「恋人と愛人の関係」にあたります。これはどういうことなのか?そして、それぞれの国は何を目的としていて、今どういう関係性なのか?裏ではどうなっているのか?そのあたりを明らかにしていきます。
  • 日本、アメリカ、中国の構造の決定的違いについて
    日本、アメリカと中国はそもそも国の構造自体が違います。その構造の裏側も含め、世の中に存在する支配層の種類と性質を解説します。
  • イスラム国の真の目的は?
    一時期、話題となっていたイスラム国ですが、あれは一体どこの国が作ったものなのか?その目的は何で、背景にどんな流れがあるのか?そういったことを解説していきます。表の流れと裏の流れは全然違ったものがあるので、それらを見比べながら理解していきましょう。
  • 戦争は誰が得をするのか?
    世界中で、戦争がなぜ繰り広げられるのか、戦争の裏側にある思惑や背景についてお話しします。戦争だけに限らず、大きな出来事や事件が起きる裏には、お金をはじめとして大きなエネルギーの流れがあるのですが、その背景の部分も含め、解説します。
  • 大東亜戦争について
    大東亜戦争は、日本の歴史上の中でも、数少ない「天皇暗殺」が計画された戦争です。戦争に関しては、多くの日本人が間違った認識をしていて、プラスの側面、マイナスの側面、いずれに偏ってもおかしな価値観を生んでしまいます。もっと高い抽象度で、この戦争の意味であったり、背景で起こっていたことを捉えていきましょう。
  • 藤原氏から学ぶ政治戦略
    歴史に出てくる一族の中で、現代まで、ずっと政治の中枢いたのが藤原氏です。藤原氏は、日本人ではなく、元々は朝鮮から来た人々なのですが、これに関しては、先生によって意見が変わる部分でもあります。彼らは一言で言えば「キングメーカー」であり「プロデューサー」です。いったい彼らが、どのようにして地位を築いたのか?その政治的戦略を、ビジネス視点で解説していきます。
  • ○○主義とは何なのか?
    資本主義、民主主義、共産主義、社会主義など、様々な言葉があるのですが、この意味の違いを正しく理解している人は意外と少なかったりします。それぞれの本質は何で、これからの世界に求められるものは何なのか?また、あまり表では言われていない「血族主義」とは何なのか?そういった話をしていきます。
  • プロパガンダの作られ方
    大衆に届く情報は、何重ものフィルターを通って加工されたものであり、それぞれのフィルターには意図が存在します。歴史やメディアを通して、自分たちのフィルターがいかにして作られているのか?その製造過程を知ることで、世間で言われている価値観に一喜一憂しなくなり、これこそ、歴史から学ぶ帝王学でもあります。
  • 情報カード理論
    これはプロモーションにおいても重要な考え方なのですが、情報というのは、誰が、どのタイミングで、どれを出すか?によって、与える印象が大きく変わってきます。それはまるで、トランプのカードをどのタイミングで切るか?に似ています。歴史や国際情勢を通して、支配者たちが行なっている戦略を学び、それをセールスやプロモーションにいかにして活かせるのか?を学んでいきましょう。
  • 思想の憑依(オーバードライブ)理論
    思想とは、憑依され、元々のものとは違ったものに変形する、という現象があります。これによって、世界の宗教はどんどんおかしくなっていったのですが、過去の歴史でどのようなことが起こって、それに対して、どんな動きがあったのか?を解説します。
  • 徳を使ったお金の稼ぎ方と資本を使った稼ぎ方の違いは?
    この両者はいわば、「王道」と「覇道」のようなもので、最終的には王道、つまり「徳を使ったお金の稼ぎ方」を目指すべき、というのがNext Tribe的な結論です。しかし、短期スパンでは覇道のほうが合理的で儲かるのですが、両者の違いや、ステージを上げていき王道を目指すにはどうすればいいのか、というお話もしていきます。
  • Follow the moneyとFollow the gold
    深い洞察力を養うには「流れ」を読むことが重要です。例えば、表面的な流れを見るなら、お金の流れや、人の流れを見ます。逆に、もっと深い部分の流れを見るためには、「普遍の価値」を見ていく必要があり、その1つがゴールドです。見せかけの流れと真の流れを認識することは、人を動かすリーダーに絶対に不可欠なもので、両方の視点から捉える方法や、いかにして自分が新しい流れを作っていくか?という話まで、多角的に解説していきます。
  • 歴史から学ぶシナリオライティング
    歴史というのは、それを作った「脚本家」と、実際にそれを動かしている人たちによって作られます。ちなみに、その関係性をよく表しているのが、映画「カメラを止めるな」です。歴史の様々な事象から、「シナリオの作り方」を学んでいきましょう。
  • 歴史的相似象理論
    「歴史は繰り返す」とよく言われますが、ストーリーには雛形(原型)が存在して、形を変えて何度も繰り返しているのです。これを「歴史的相似象(フラクタル)」と言います。そして逆に、それを利用して、ストーリーを展開させようとしている人たちもいます。この理論を、現代にどう活かしていけるのか?ということについて、お伝えしていきます。
  • タイヘキから見る歴史
    人間のタイプを160パターンに分析するタイヘキという理論がありますが、これを通して歴史や国際情勢を眺めると、非常に面白く捉えることができます。また、これは人間関係やビジネスにもそのまま活かせるものなので、ぜひ知っておいて欲しいフレームです。
  • 17条の憲法、北条家家訓、御成敗式目から学ぶ真のリーダー論
    これらは全て、「人の上に立つ人間としてどうあるべきか?」が語られているものなのですが、一般民衆を導く権力者は知っておかなければいけないものです。それぞれの時代で、誰によって、何故これが作られたのか?を学ぶことで、力を持つ人間の器の作り方を学んでいきましょう。
  • 江戸時代から学ぶ、理想のコミュニティについて
    江戸時代は、鎖国はしていたものの、日本の歴史上の中で、もっとも精神レベルの高く、平和で、完成されたコミュニティが形成されていました。なぜ、それを作ることができたのか?そして、逆に何故、それが壊れてしまったのか?その理由をお伝えするとともに、究極のコミュニティはどういったものか?を解説します。
  • コミュニティの反乱分子はどうやって生まれるのか?
    コミュニティが大きくなってくると、必ず「反乱分子」というのが出てきます。そして、それは「兆候」があるのです。いかにして反乱を防ぐことができるのか?歴史上の失敗例から、学んでいきましょう。
  • GHQ戦略から学ぶ「教育産業化」について
    日本の教育は、戦後、おかしくなってしまいました。かつては、教育に携われることは名誉なことであり、台湾まで命がけで学問を教えに行った人たちもいるくらい、精神性の高い人たちがなる職業でした。しかし、今は「給料が安定しているから公務員になる」という考え方が広まってしまい、教育の本来の目的から外れてしまいました。日本にとっての真の教育とは何なのか?そして、全ての業界が「教育産業」を取り入れるためには、どうすれば良いのか?を解説します。
  • 武士道について
    飛鳥時代に、禅、仏教、日本のココロをまとめて「武士道」が作られました。この武士道というのは、決して武士だけが持つべきものなのではなく、全ての日本人が持つべき精神性なのです。では何故、コミュニティ作りに、武士道が必要なのか?取り入れるためにはどうすれば良いのか?ということを解説していきます。
  • 軍事戦略から学ぶコミュニティ境界問題
    いわゆる「軍事問題」というのは、歴史や国際情勢を学ぶ上で重要なテーマの1つです。そもそも、「侵略」には、マクロとミクロの両方の視点があります。マクロな侵略というのが、兵器や武器などの問題で、これは裏の組織とも色々関わってきます。一方で、ミクロな侵略というのが、移民、宗教、土地、食、外来生物などがあります。この両側面から軍事について学びつつ、今、日本人1人1人ができることは何なのか?について、解説していきます。
  • 次世代のビジネスモデル「コレクティブ・マーケット」とは?
    これからの時代でコミュニティを長く繁栄させるために必要となってくる考え方で、「コレクティブ・マーケット」があります。この概念を理解していれば、「時代の流れ」「自分の運気(バイオリズム)」に左右されず、ビジネスを安定化させることができます。
  • 日本の歴史を振り返り、あらゆる悩みの根源を解決する方法
    日本人の積み上げてきた歴史を知っていたら、日本人は迷う事は本来ないはずなのです。それがなぜなのか?受験勉強を例に、現代日本が抱えている諸問題を明らかにし、日常で生まれる悩みの根源とは一体何なのか、という内容をお話しします。

などなど・・・

細かい知識を入れるのではなく、

・ニュースなどでよく話題に挙がっているテーマ
・歴史好きなら絶対に知っている話題
・日本人の価値観を大きく決定付けた出来事
・裏で起こっている流れ
・ビジネスやコミュニティ作りに活かせる部分

をピックアップしながらお届けして、 半年学んでいただければ、歴史や国際情勢に関しては 表の情報から裏の情報まで、かなり網羅的に知識が付くように デザインしていきます。

Next Tribe参加費について

さて、Next Tribeは、
約半年間(メール+音声を定期配信)の予定で、
大学で4年間、真剣に学ぶ以上の知識、知性、スキルを
身につけられるとお約束します。

特に、大学で一生懸命勉強しても、
そこで学んだ知識を、どう知性に昇華させるか?
ということまでは教えてもらえないことが多いですし、
現実的に、例えばビジネスにどう活かすか?ということまでは
分からないでしょう。

そういったことも視野に入れつつ、
真のインテリジェンスを養う講座として作っていて、
大学に4年間通う以上の学びを
しかも、最小限の時間、最小限の努力で得られることを考えたら
その価値は計り知れないでしょう。

なので、世間一般の相場などを考えても、
20〜30万円くらいが妥当である(それでもかなり安い)と考えています。

ただ、それだと参加できない人も多いことも知っています。
金銭的余裕がある人しか、本当に知性を高めてくれる教育を受けられないのは、
いかがなものかと思っています。

また、今回は、オンライン講座なので、
人数的に増えたところで、幸いにも労力は変わりません。
(それどころか、皆からメールで要望や感想を沢山頂くことで
コミュニティ自体が盛り上がるというメリットすらあります。)

なので、なるべく多くの方に気軽に参加してもらいたいということで、
参加費は、本来の値段よりも大幅に安くして、49,800円とさせて頂きます。

分割も大丈夫にしますので、
金銭的に厳しいという場合でも、
頑張れば捻出できる金額に設定しました。

それでも、
「本当に役にたつかな?」
「ついていけるかな・・・?」
と色々心配に思うことはあるかと思います。

でも、最初に勇気を出して、少しでもお金を払わないと、
人は「学び続けよう」という気持ちになりません。

もし仮に、このNext Tribeを無料で公開して、
全てのコンテンツを誰でも自由に見られるようにしたところで、
その価値を十分に受け取ってくれる方はごく一部でしょう。

だから、きちんとお金を頂いて、
その分一定期間しっかりとコミットしてもらって、
学んでみて欲しいのです。

有形の物ではない、
「知性(インテリジェンス)」
に対してお金を投資するのは、
本当に価値のあることです。

物の見方、情報の受け取り方、情報の整理の仕方が変われば、
人生が変わると言っても過言ではありません。

Next Tribeは、単なる「歴史を(知識として)学べる」だけの講座ではありません。

「歴史を学ぶ」というのは仮の姿であり、
これからの時代で真に活躍できるリーダーを育てる
エリート養成学校なのです。

また、「半年間」と言いつつ、
おそらく半年経った後も、定期的に補足コンテンツを
送っていこうと思っていますし、
会員限定のイベントなどもやっていきます。

なので、
コンテンツに対してお金を払うのではなく、
「Next Tribeというコミュニティの永久会員権利」
に対してお金を払う
と思って頂けたらと思います。

コミュニティで受け取れるエネルギー、
今後コミュニティを通じて得られる人脈、
コミュニティメンバー同士でシェアし合う情報、
そして何より、コミュニティを通して、多くの人が変わっていく、
その「神話(伝説)」を間近で疑似体験できるというストーリー的価値、
これら全てを含めての金額です。

それくらい、膨大な数の人の力を借りながら、
世界最高の「コミュニティ作り」のコミュニティを作っていきます。

この理念に共感して下さるのであれば、
ぜひ、安心して、一歩を踏み出してください。

新時代のルール

時代は大きな転換期を迎えています。

平成が終わり、いよいよ、
「これまでの古い価値観、常識、ルール」
が壊れようとしている中、

・それでも、古い体制を変えずに守り続けようとする人たち
・新たなパラダイムを作って、世界をもっと進化させようとする人たち

の大きな衝突が起きています。

そんな、「時代のうねり」の中で、
ビジネスの世界も、新たなパラダイムが求められるようになりました。

今でこそ、コミュニティの重要性があちこちで説かれていますが、
Next Tribeでお伝えしたいのは、「もっと先の話」です。

僕は、このNext Tribeに参加しているメンバーが、
これから多くの業界を変えていくと思って作っていきます。

これから10年かけて、
世の中にある全ての業界が変わって、
それを変えたイノベーターが、
皆、実はNext Tribeでコッソリ学んでいた・・・

誰も知らないところで、
時代を裏で変えているような、
そんなコミュニティにしていきたいのです。

幕末を変えた人たちは、
皆、「松下村塾」で学んでいたと言います。

時代を変える人たちは、ある1つのところから生まれるものなのです。

Next Tribeは、そんな「現代版松下村塾」を作ろうと思っています。
口で言うのは簡単ですが、これを心の底から本気で取り組むのは
相当な覚悟がいるし、大変だと思います。

でも、それが可能となる、多くのメンバーに支えられて、
ついに実現した講座です。

僕自身も、講座を通して、一緒に学んでいくつもりです。
ぜひ、皆で盛り上げて頂けると嬉しいです。

ビジネスのテクニック的なことはもちろんのこと、
同時に、真の知性を一緒に磨いていきながら、
どんな時代が来ようとも、生きていける、
ホンモノの力を養っていきましょう。

それでは、参加したい場合は、以下からどうぞ。

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ありがとうございました!

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